脊髄小脳変性症と付き合うブログ > あがき > 一つの仮説

2015/10/21/ (水) あがき

一つの仮説

自分の病気の遺伝先の一つ父親

父親は36歳で診断、48歳で他界しました

都合12年生きてます

リハビリを見た記憶はない

仮説の一つは世代が後になった時に進行速度が速まる場合があるということ

多分自分は12年生きられない

そう考えた場合多少の誤差はあれど後世代の進行が速い結果となりうる

そのための採血はしてあります

どう出るかは不明ですが

そういう場合もありえます

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たかのめ(ハンドルネーム)
特定疾患医療受給者(重症扱い)
生息地 東北(宮城)
年齢 アラフォー世代
脊髄小脳変性症診断年齢 36歳
ブログ開設と診断月は同月(2008/3)
子供なし夫婦
母親・妹と愛猫2匹と同居中

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ブログ開設日2008/3/13

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