脊髄小脳変性症と付き合うブログ > コラム > 病気と向き合う姿勢

2014/05/14/ (水) コラム

病気と向き合う姿勢

これ人により個人差が大きいのと

一生考えが変わらない場合もあるので知識として

病気をどう扱うかという姿勢

二つあります

自分事と他人事

自分事の場合

病気を含めて自分なのでそれに沿った答えが多くなります

他人事の場合

本来の自分と病気は別物としてとらえるのでそれに沿った答えが多くなります

自分事の場合

できないことなどを苦手扱いで特徴としたりします

他人事の場合

今の自分じゃない将来の自分や本気を出せば違うといった考えが出ます

病気は現代の医学では根治不可能とされている難病

現実に根を下ろしたとき

人間の人生は現実の連続です

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たかのめ(ハンドルネーム)
特定疾患医療受給者(重症扱い)
生息地 東北(宮城)
年齢 アラフォー世代
脊髄小脳変性症診断年齢 36歳
ブログ開設と診断月は同月(2008/3)
子供なし夫婦
母親・妹と愛猫2匹と同居中

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ブログ開設日2008/3/13

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