脊髄小脳変性症と付き合うブログ > コラム > 落ちました(階段から)

アクセスありがとうございます、管理人の「たかのめ」と申します
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コラム

落ちました(階段から)

落ちたというか踏み外したというか落下したというか

正しくは踏み外しでしょう

だって最後の一段だったので

2階から下りてきて最後の一段を踏み外して普通の人ならなんてことはないでしょう

こうなりました

最後の一段を踏み外して1階の床に降りたところまでは良かった

そこでバランスを崩してリビング方面へふらつき

壁には捕まるところもなく

後ろから倒れて

強打したのは右後頭部(現在こぶが)

たった一段なのに・・・・

痛かった(かなり)

のうしんとうなどは起こさずに済みましてそのまま打ったところが痛い程度でした

家の中でけがをしたのは久しぶりでした

実は先月くらいにも思いっきりこけたのですが(原因は足もとにあった何かの空箱)

その時はどこもぶつけずにすみまして(幸いでした)

気をつけなければならないのは入院などをするけがなど

生活が変わると運動することもできなくなってしまうので体力が落ち筋力も落ちそうだからです(病気が一気に進行しそう)

なので気をつけてはいるんですけど

ほんの少しの気の緩みが起こした痛い経験でした

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コメント

  • 大丈夫ですか?
  • 197.Hotapin
  • 2008年07月20日 |
  • 私も、躓いたりした後、
    体勢を立て直そうとして余計に、
    バランスを崩してコケたりしてしまいます。
    普通ならなんでもないところで、
    ひとりバランス崩してしまうので、
    慎重に…するしかありませんね。
  • [編集]
  • 198.たかのめ
  • 2008年07月20日 |
  • 常に何かにつかまるように心掛けるしかありませんね
    そして動くときは慎重にするということ
    痛い体験を通して身にしみました
  • [編集]
  • ご無事でなによりです。
  • 202.たぬきのポンちゃん
  • 2008年07月20日 |
  • 危険を防止するのに動かない訳にもいかない・・・といった状況でしょうね。

    難しいところです。

    消極的ですが、転倒時のことを考えてサポーターや頭を守るキャップなど見につけられては・・・といってもこの暑さでは難しいですね。
  • [編集]
  • 206.たかのめ
  • 2008年07月20日 |
  • 危険なことには近づかないことが理想ですが生活そのものにその影響が及ぶとこうなります
    気をつけることが最良の方法
    家の中でヘルメットをかぶるわけにもいきませんしね
  • [編集]

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