脊髄小脳変性症と付き合うブログ > コラム > 医療機関は

2013/11/23/ (土) コラム

医療機関は

そこだけを切り取った場合

かなり有用なことをしてくれます

瞬間的に命を延ばすこともしてくれる

そういう見方だとかなり必要性は高い

でもね

そういう医療機関ですが

体力や筋力はくれない

その二つにはある程度の期間も必要なので

例えば

自分は呼吸器系が弱いですが

自宅で呼吸困難になったりした場合

酸素吸入器や人工呼吸器ができる

ですが

日常的に呼吸器系を強化するのは医療機関じゃなく自分

そういう意味で二つをうまく組み合わせるといい答えが出ると思われます

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