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アクセスありがとうございます、管理人の「たかのめ」と申します
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思いつき日記

違うことに夢中になっていると

たかのめです

違うことに夢中になっていると病気のことを忘れるようです

違うことというのは仕事のこと

四六時中そのことばかり考えていると

病気のことを忘れる

でももちろんリハビリ代わりのフィットネスクラブへはいっています

その時は動きづらい体をまた認識するのですが

エアーウォ−カーなどをしていると時間を忘れます

何かに夢中になるのはいろいろな意味で使えるかもしれませんね

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コメント

  • あるがままですね。
  • 167.
  • 2008年07月06日 |
  • そのことだけに囚われていると、それ以外のことが何も考えれなくなり、結果的にその囚われの意識が一層強くなってしまうというものですね。

    その囚われの意識を取り除こうとすればするほど、さらにその意識が強くなってしまうという悪循環のものです。

    挙句の果ては、それ以外のことが考えれずに仕事や普通の生活が出来なくなってしまうというものです。

    森田療法という心理療法で、まずその囚われの意識を無理に消そうとしないこと。

    そして、次にその意識を持ったままで仕事や日常の生活を続けていく。

    仕事や日常の生活に心を集中することで、囚われの意識が薄れていくという療法です。

    例えば、耳鳴りなどです。

    気にしだすと、その耳鳴りは強くなり、その意識を取り除こうとすればするほどどんどん耳鳴りが強くなってしまいますね。

    でも、その意識をもったまま、仕事などをしていると、いつのまにか気が付いたら耳鳴りは消えていたというものです。


    たかのめ様は無意識のうちにそれをやっておられますね。
  • [編集]
  • 171.たかのめ
  • 2008年07月06日 |
  • 自分の生活パターンとしてとらわれるというか、いくつものバラバラのパーツが頭の中に断片的に浮かんでいて、普通の生活をしているときにそのパーツが組みあがる瞬間があるわけです
    運動などでも考えごとをしていると時間をたつのを忘れてしまうことがよくあります
    この生活パターンはいつの間にか自分についていたもの
    つまりいつも仕事のことを考える癖といいますか
    でもほかのこともしているわけです
    言葉にするとちょっと難しいかもしれませんね
  • [編集]

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