脊髄小脳変性症と付き合うブログ > IF > 対象者が特定できないとき

2013/05/21/ (火) IF

対象者が特定できないとき

パチスロ機で「大当たり」出にくくなる不具合 客は「メーカー」に賠償請求できるか?
弁護士ドットコム 5月21日(火)14時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130521-00000393-bengocom-soci

上のようなニュースがあったのですが

思うのは謝意はあるのに対象が特定できないということて多々ある

前にあった「ペニオク」詐欺もそうですが

思うのは

誰もが納得する賠償みたいなもの

今ならたとえば震災孤児にあてた寄付金とか

被災者にあてた募金とか

そういうのって作れませんかね

時間が経過したとき

どちらもいい感じは残らないと思うんですが

<<夏は好きですか?脊髄小脳変性症と付き合うブログ・・過ぎは>>

コメント

コメントする

最近の記事

読んでもらいたい記事へのリンク

避難用リンクです(一部おまけあり)
ブログはカテゴリクリック後、記事へどうぞ
言霊カテゴリのみ
避難用


見た目で判断できない病気


リハビリHP
scdブログパーツ2

忍者HP(無料)版
予備HP
予備HP2
予備HP3
予備HP5

リンク集

カテゴリ

プロフィール

たかのめ(ハンドルネーム)
特定疾患医療受給者(重症扱い)
生息地 東北(宮城)
年齢 アラフォー世代
脊髄小脳変性症診断年齢 36歳
ブログ開設と診断月は同月(2008/3)
子供なし夫婦
母親・妹と愛猫2匹と同居中

【ブログ内検索フォーム】

ブログステータス

ブログ開設日2008/3/13

【コメントについて】

このブログではコメントを受け付けておりますが以下に該当するものは管理人が削除いたしますのでご了承ください

・広告目的のもの、それに類するもの
・管理人が不適切と判断したもの

基本的にはコメントは大歓迎です
※要返信の場合は公開にしてくださいね
※管理人が承認・返信できない場合がありえます

最新コメント

管理用

gsALL

【PR】

モッピー!お金がたまるポイントサイト

rss