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2011/12/11/ (日) 思いつき日記

まだいますが

風邪はまだ居座っているんですが

自分としては対応は間違っていないとおもうのですが

昨日病院で対応してもらった先生

こういうオーラが出てたように感じました

「言った通りにすれば治る、私の知識に間違いはない」

たかのめは自信が強すぎるというか

言葉を変えればうぬぼれともいいますが

そういう方とはあまり付き合いたくない

実は先日、自分がリハビリに行く前に問題を起こしておかしな対応をした先生と同一

普通は逆ですが

先生を指名することはありますが

自分は指名ではなく会わない方

明日病院が始まった時にYさんに連絡しようと思います

患者と一緒に病気に立ち向かうという姿勢でしたら大いに受け入れるでしょうが

自分の主治医でもなく病院の都合で寄らなければならない診察で

毎回ストレスを感じるのはどうかということです

Yさんにお願いするのは

診察で空いていたとしてもその先生の診察は除外ということ

通常病院では患者は弱い立場かもしれませんが

自分はそう思ってない

自分がその先生に対して思った感情はほかの方もあるようで

自分はリハビリの時

速く診察は終わらせたいわけです

外来のほうではそれをわかっていて

空いている先生に自分の診察を回すわけです

違う時もあると思いますが

自分の診察

異常にその先生が多い

逆に考えると

空いていることが多いということ

それはつまり指名されることがすくないということ

要約すれば人気がないということ

診察は遅い

というのは

その先生の診察室と

違う内科の先生の診察室が隣合わせでした

8:30から診察を開始して(スタートは同時)

自分が呼ばれるまで

当該先生は4人

隣の先生は9人

診察が速いからいいというわけではありませんが

倍以上の差はなんなんでしょう

今回Yさんにお願いするのは

少しでも長く気分よくリハビリに通い続けるための方策です

タイトルと脱線しましたがご容赦ください

思い出すと腹が立つくらいなので(^^;

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特定疾患医療受給者(重症扱い)
生息地 東北(宮城)
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脊髄小脳変性症診断年齢 36歳
ブログ開設と診断月は同月(2008/3)
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ブログ開設日2008/3/13

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