2008/10/31/ (金) コラム

相場と価値観

モノには相場というものがあります

そして人には価値観というものがあります

それが一致すれば一番いいのですがそうではない

ちなみにどちらも外的要因で変動したりします

どちらかというと価値観は自分のものなので意図的に変化させることが可能です

でも相場を知らないと恥をかいたり

損得も状況が分からなかったりして

最近買い物に行ったときに感じました

相場と価値観

それはあるものの値段

安いものの代名詞でもあるもやし

安いのは中国産ばかりでした

もやし=安いという自分の価値観

そして

国産もやし=高い

その相場をしらなかったのです

ちなみに国産は倍くらいしてました

価値観に縛られていると国産を買えないのです

そこで変化させるべき価値観にぶつかったわけです

他愛もないことです

100円もしないものの価格でそう思ったりしたわけですから

相場はメーカーや供給者の意向が多く入って決まったりするので高いものが多かったりするのですが

でも高いと思っても消費者がなんともし難いものですので従うしかありません

これからの社会

TPOに合わせて変化できる価値観を持っている人が強いといわれていくでしょうね

2008/10/31/ (金) 思いつき日記

10月最終日

今日で10月も終わり

日を追うごとに寒くなる今日この頃です

季節の変わり目ですが寒くなる一方なので厚着を心がけるようにして寒さ対策をしながら風邪をひかないようにお気を付けください

月末は締めの日

いろいろな経費のレシートを束ねたり、やることがあります

月末で娯楽の方もしめ

月はじめは確か36000個の貯玉からスタート

今月の結果

現在の貯玉51000個

換金額18000円

その他お菓子やジュースなどをとっています

換金した分はお昼を食べたり家計に入れたりして手元にはありません

さて来月はどうなるでしょうね

唯一の娯楽、実益をちょっと兼ねてます

遊んでお金がもらえるんだからいいという方もいるかもしれませんが

自分をセルフコントロールできなければこの利益も維持できないと思われます

感情に任せて打っていたらいくらお金があっても足りないということ

コントロールしづらい感情をコントロールすれば勝ちは拾えるということでしょう(自分はそれでプラス)

本当は打たないのが一番いいと思います

やめたいけどやめられない方

一度数か月間、正確な収支をつけてみるといいです

現実がわかりますので

それでも歯止めが利かない場合

いろいろな方法がありますが財布に入れる現金を削ったり

行きたい時に行かなかった自分にご褒美をあげたり

打ちたいと思ったときに欲求の方向を変えるなどの手段があります

脊髄小脳変性症という病気も珍しいかもしれませんが

パチンコでプラスを維持し続けているというのも珍しいかも知れませんね

でもそれはあくまで娯楽

仮に維持できなかったら違うことを考えなければなりません

働きに出られないたかのめは思いっきり低所得者

パチンコでお金を使い続けられるほどお小遣いはありません(月に10000円なので)

だからプラスを維持しなければならないというプレッシャーもいい具合に働いているのかもしれませんね

過剰な投資はしない

だめなら見切る

追う時は追う

その見極めとセルフコントロールができれば勝ちは目の前でしょう

月末の締めのお話でした

2008/10/31/ (金) コラム

今年の冬は

昨年は1700円弱だった灯油が2000円弱で販売カーが町内を回ってます(18リットルのタンク)

一回に4個入れるので今年は8000円弱ということに

昨年は7000円くらいでしたがまた上がってます

原油が下がっているので少しは下がるかもしれませんが未知数

なのでできることは暖房費の節約

つまるところどうするかといえば

家の中の部屋着の上に防寒着をきたりすること

年を追うごとに着ぶくれているような気がしますが

あと重要なのは手首、足首をリストバンドなどで温めるとよいです

100円ショップで売ってます

冬用の暖かい靴下

かかとの後ろまであるスリッパ

腰に巻く小さい毛布

家の中できるフリース

これ実際たかのめが着ているものです

そのため冬の時期のPCに向かう格好はとっても不格好です

温かさ優先なので

リストバンドをしないと指がかじかんでキータッチが遅くなります

なのでそこがまず重要

暖房対策は一昔前はストーブなどをつければOKという時代がありましたが

でも今は暖房対策ではなく暖房費対策

生活費が上がっているわけです

そういう状況なのに3年後には消費税が上がると発表されました

税金が上がる理由はわかります

反対はしませんが

その前にシステムの効率化や既得権にしがみついている人、天下りの実態など改善しなければならないことが山積しているはず

やることやらないでお金が足りないから上げますって

足りない原因は国民だけではありませんよ

政治批判が多い気もしますが

批判されるような政策ばかりやっている気がするのですが・・・

2008/10/31/ (金) 思いつき日記

寒いので

寒いので今日から「湯たんぽ」が出動しました

毎年使っている湯たんぽ

古くなったやかんを湯たんぽのお湯を沸かすための専用やかんにしてお湯は捨てずにまた足したりして使います

たまに入れ替えますが

飲むわけではありませんので使い回したほうが良いかと

寝るときに足もとに湯たんぽがあるとないとでは全然違いますね

使ったことのない方

湯たんぽデビューしてみてはいかがでしょう?


先日フィットネスクラブのお風呂の脱衣所で体重を計ったとき

51.9ありました

そこにあるものは体脂肪が出ないタイプだったので家にある体脂肪もはかれるタイプにのってみました

結果は

52.6

体脂肪

16.8

体脂肪は以前とほとんど変わらず

体重だけが増えたようです

筋肉が増えたととらえてよいようです

脂肪が増えてたら有酸素運動を増やそうかと思っていましたが

今のままでよさそう

体重は55kgくらいまではあっても全く問題ないと思われます(身長から算出して)

ですがお肉はいらない

筋肉ならいいですが

1年以上フィットネスクラブへ通って体重が増えたのは初めてです

体脂肪はへりましたが

考えてみるに

はじめはお肉が筋肉に変わっていき

そのあと筋肉が増え始めたと考えていいかもしれません

リハビリの時に担当のYさんに報告してみようと思います

実は久々に体重計に乗ったのでもしかしたら少しずつ増えてたのかもしれません

運動メニューなどの変更はとりあえずなしです

2008/10/30/ (木) 脊髄小脳変性症の症状など

リハビリの重要性

9月から病院でのリハビリを始めたわけです

それまではフィットネスクラブのみで自主トレをしていた感じでした

それでも体力はアップしていると感じていましたが病院でのリハビリをするようになってその重要性がよくわかってきました

脊髄小脳変性症は不明な部分が多く根治ができないわけです

経口薬として一般的な「セレジスト」もきく人とそうでない人がいたりするのが現実

そう考えると小脳からくるバランスの欠落に対応していくには薬ではなくリハビリなどで筋力をつけていくこと

フィットネスクラブの運動もいいのですがリハビリは基本的にそれほどマシンなどの環境を必要としないものがほとんど

つまりアレンジすると自宅でもできるものが多いです

自分の父親が運動やリハビリをしていたのを見たことがありません

父親がとった病気への対抗はサプリなどの民間療法

いいと思ったものはことごとく試したようです

そのことが教えてくれたこと(反面教師ですが)

36で発症して運動やリハビリをせずに行った場合、父親とおなじ道をたどるであろうということ

それは本意ではありません

だから人から見ればやりすぎと見える運動やリハビリをするわけです

ふらつきを筋力でカバーできるということがリハビリを通してわかりました

胸の筋肉を鍛えることでむせることが減りました

脊髄小脳変性症と付き合うためには運動やリハビリは欠かせないと思えます

それはドクターも認めてくれています

目標は現状維持

最近はリズム良く歩けなくなってしまいましたが

でもゆっくりでもいいから確実にする

それがまだできるという自信につながる

歩くということがどれほどいろんな筋肉を使っているということがリハビリを通して知ることになりました

それまでは歩くことは当たり前

歩けなくなってもそれは仕方ないと思ったりしましたが

それは違う

自分への甘えを断ち切ることでできることがありそう

運動もリハビリも誰のためでもなく自分のため

担当のYさんにも感謝しています(いろいろ教えていただいて)

できるうちにやっておいてその期間を長くする

苦手な所を見抜いてくれると補強しやすいのです

そしてピンポイントで鍛える場所を教えてくれます

そして聞きます

辛い方をやった方がいいですよねと

楽な方へ流れがち

それは以前の考え

価値観を変えて楽じゃない方へ

そうしないと動かなくなる方向へ流れてしまう

リハビリをするとき歯を食いしばっているときがあります

でも気がついて笑ったりします

辛いことをやった方が自分にとってはプラスだと

まだ2か月ほどの病院でのリハビリですが今後も続けていきます

そして自分でいいと思ったものは記事でも紹介していきます

こんなブログでもご覧になって参考にしていただける方がいらっしゃるということをコメントなどで知ったからです

ブログをつけることも指のリハビリ

だから指が動かなくなるまでつけるでしょう

簡単に開設できるブログですが込めた思いは重いかもしれません

2008/10/30/ (木) 日常的に気がついたこと

給付金タイプで批判がいっぱい出てますね

定額減税から給付金へとシフトすることでの批判が噴出しているようです

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081029-00000140-mai-pol

一般消費者からするとどう考えるか

自分の場合

思いっきり低所得者なので定額減税だと何の関係もありません

でも給付金タイプだと関係が出てきます

単純に損得を考えれば給付金をいただけるのはありがたいといえますが

そこで財源に使われる埋蔵金(特別会計剰余金)

埋蔵金というとお宝発見みたいなイメージですが

元をたどれば税金ですよね

国の収入は基本は税金ですから

そう考えると税金を納めることができない低所得者層に対しても給付金をばらまくとなります

そこで不公平が生まれるでしょう

税金を払っていない低所得者といっても間接税の消費税などは払っているものですが

でも定額減税をしたとして

それが消費に回るのはどれくらいでしょう

取り崩した貯蓄への補てんがほとんどのような気がします

これだけ物価の値上がりが続いたのですから

年内の解散総選挙はなくなる方向で動いているようです

それより先にすべきは景気対策と総理が判断したためですね

給付金タイプは選挙対策だという批判も出ていますが

定額減税も同じではないかなと思います

名前を変えて対象者が変わるだけ

ばらまくのは一緒でしょう

ばらまいてつけを先延ばしするだけのこと

本来は埋蔵金だって国債の償還に充てるなどが妥当なのですが

そうは持って行けないよう

さてどちらのタイプになるでしょうね

2008/10/29/ (水) 現実的な情報

お金が戻るという保険

日本人は貯蓄が好きです

それを利用した商品

お金が戻るという保険があります

たとえば20年後健康なら20万戻るという保険(例です)

条件が付いてます健康ならと

20年間に給付事由(入院など)があった場合戻りません

でも保険料にはその20年後に戻るべきお金が入っているはずです

保険料の内訳は大きく二つに分かれます

保険料=純保険料+付加保険料

このうち純保険料は保障に回るものでどこの保険会社もほとんど変わりません

なぜかといえば統計的な数字をもとに算出しているからです(死亡率や入院率など)

違うのは付加保険料

ここでいろいろなことをするわけです

先ほどのお金が戻るという保険の戻すお金の原資はどこかといえば

付加保険料に入るでしょう

では入院などをした場合に給付されるお金の原資は?

純保険料がまかないます

ではその時の付加保険料の戻すために貯めた原資は?

健康でなかったので条件を満たさずに給付されません(その分は保険会社に吸収されるでしょう)

無条件で戻すのならいいですが

健康ならなどの条件が入るとややこしくなるわけです

保険でいちばんいいのは何かといえば

完全掛け捨ての保険

掛け捨ては損?

それは以前の話です

金利が極限まで下がり株価もそこ知らずでまだ下がっている現状の中

集めたお金を運用して利益をだせるでしょうか?

とても困難でしょう

このご時世

保険に求めるべきは保障だけ

保障だけだと先ほどの式

保険料=純保険料+付加保険料

掛け捨ての保険は付加保険料のウエイトが小さくなるはずです

そういった掛け捨ての保険を探してください

家計を見直す時に保険は以前は聖域でした

でもその金額は高く、また時間が加わるので人生で5本の指に入る高額な買い物になります

たかのめがなぜ保険の知識を持っているか

以前共済の仕事をしたことがあるためです

その時に調べて知識化したものが頭にあります

それで使えるものを記事にしたわけです

すでに脊髄小脳変性症の診断を受けていると保険には新たに入れませんが身内の方の保険などを見てあげることはできます

経済的な生活防衛を進めていく上で保険の見直しは避けて通れないものです

うまく見直すと生涯的に得をする性格があります

逆にあわない保険の場合、生きている限りもったいないを続けていくことになるものです

2008/10/29/ (水) 思いつき日記

フィットネスクラブでの運動の日

通う頻度を週3回に落としたフィットネスクラブ

リハビリも運動も過負荷になるとそのあとの生活に影響を与えます(悪い方)

なのでリハビリ+運動で週4日くらいが妥当だと思い始めています

今日はお風呂の脱衣所で体重を測ったら51.9kありました

増えた?ような感じ多少増えた方がいいと思っているのでいい傾向?

とりあえず家でまた体脂肪をはかっていい傾向か有酸素運動を増やすべきかを判断します

最近、新しい方からコメントやメールが増えてきました(うれしいことです)

こんなブログですが参考にしてくださる方や楽しみにしてくださっている方もいらっしゃるようです

このブログは指が動く限り続けていく性格のものです

人工呼吸器をつけても入院しても多分つけるでしょう

そういうブログです

もちろん現状維持が至上命題なので可能な限り今の生活を続けます

脊髄小脳変性症を治すまではいかなくても上手に付き合っている人になりたいです

治らないんですから

この病気になったおかげで精神的に得たモノははかり知れません

肉体的に失ったもの以上に得ている感じがします

それはとらえ方かもしれません

私の母も似たようなことを言います

母からすれば自分の夫に続き子供まで不治の病になったわけです

普通に考えれば「もう、いや!」と投げ出してもおかしくないでしょう

でも母が私に言った言葉は

「また一生懸命に生きる機会をもらった」といいました

そんな母と来年には同居を始めます

一生懸命に生きる機会

与えられた人生でそれを感じることができるのはとても素晴らしいことだと思います

2008/10/28/ (火) 日常的に気がついたこと

定額減税を給付金方式へ

気になるニュースがありました

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000038-yom-pol

2兆円規模の定額減税を年度内に実施する方向で検討していた政府

景気対策の一環としてでした(社会保障の一環ともいってましたが)

それを給付金方式へ変更を検討しているそうです

これでにわかに近づいてきました

変な話

定額減税だと税金を払っている人は戻りますが税金を納めることができない低所得者はその恩恵にはあずかれません

でも給付金方式だと世帯がくくりになるでしょうから税金を納めているいないにかかわらずに一律(たぶん世帯人数で)でふってくるでしょう

そうなると該当者が全国民となるはずです(理論上は)

政府としてもメリットがあるようです

それは手続きが簡単にすむということ

完全なばらまき政策ですがもらえるものはもらった方がよさそう

そして政府としてはそれを使ってもらうこと狙い(給付金以上が理想)なのでしょう

狙い通りに動くかどうかは本人次第ですね

ただこれで景気が浮上しなければ追加対策をするわけです

国が払うということは未来の国民が払うというもの

つけを先延ばしにすることになりますが

目の前の景気をよくしなければならないということの方が先決なのでしょう

2008/10/28/ (火) 思いつき日記

いつもは木曜のリハビリ

ちょっとずれて今日行ってきました

エアバイクの時間をちょっと増やしてくれたりしてウォーミングアップは十分

そのあと四つん這いの運動や中腰歩行、空気椅子などいつものメニューをこなしたあと

平均台の間をとおるリハビリで今日は横歩きの運動

どちらか片方に向いたままで往復することで両方の腰の横の筋肉を鍛えるとのこと

このときにひざが曲がると太ももを使ってしまうのでなるべくまっすぐ

たとえるならコンパスのよう(?)に動いて5往復(おまけ1)

そのあとはいつものまたぎ歩行、これも5往復(おまけ2)

またぎ歩行は筋力を確認できるので苦手な運動ですが好きです

今日も手をつきそうになったときは踏ん張ってつかないようにしてやりました

筋力を実感できる運動は好きです

1時間ちょっとのリハビリで今月の病院でのリハビリは終り

来月の初回は6日の木曜の予定

さて今日は28日

先月もかきましたが

たかのめはトリが好きです(ケンタッキーフライドチキン)

今日は通常1380円のものが950円で買える日

レジで頼んだ時に

笑顔で高らかな声で「ご一緒にビスケットはいかがですか?」

で、たかのめ

笑顔で「けっこうです」

ということでお得なものだけ買ってきた次第

一か月に一回のお楽しみなのでした♪

ということで今日の晩御飯のおかずはトリ

今日の旬な話題といえば

女子陸上で金メダルを日本にもたらしてくれた国民栄誉賞選手「Qちゃん」高橋選手の現役引退のニュースでしょう

自分も同年代だったりして

お疲れ様でした

スポーツ選手は必ず引退という時期が来ます

それを決めるのは自分の判断

周りの人がいくら言っても最終判断は自分

その自分の出した答え

尊重してあげるべきでしょう

お疲れ様でした

もうひとつ気になること

先だって記事にもしましたが

円高の差益還元セールを実施するところが出てきています

必要なものが安くなるのはありがたいこと

消費者の固くなった財布を少し緩めてくれそうな感じです

さて、明日はフィットネスクラブでの運動の日

自分が脊髄小脳変性症と付き合う上では運動は欠かせないと考えています

人から見ると運動とリハビリしかしてないように見られるかもしれませんが

時間にすれば運動は2時間(身支度や往復時間を入れても3時間)リハビリは1時間半というところ

つまり時間に直せば週に9時間+1時間半で10時間半程度のものです

1週間は168時間、そのうち睡眠が3割としても56時間、そうすると112時間の活動時間のうち1割ちょっとということです

そう考えると大したことないように見えたりして

運動もリハビリも適度が一番というかんじですね

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たかのめ(ハンドルネーム)
特定疾患医療受給者(重症扱い)
生息地 東北(宮城)
年齢 アラフォー世代
脊髄小脳変性症診断年齢 36歳
ブログ開設と診断月は同月(2008/3)
子供なし夫婦
母親・妹と愛猫2匹と同居中

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ブログ開設日2008/3/13

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