脊髄小脳変性症と付き合うブログ > 思いつき日記

アクセスありがとうございます、管理人の「たかのめ」と申します
新しいブログへ引っ越しました  脊髄小脳変性症とつきあうブログ

思いつき日記

今日一番の話題は

何といってもオリンピックでしょうね

いろいろ言われながらもこの日を迎えてしまいました

メイン会場内や屋内でやる競技はいいのですが大気汚染の影響が選手に出ると選手生命にかかわりそうなので心配ですね

開催期間中もひと波乱ふた波乱ありそうな北京オリンピック

自分としてはスポーツはできないので見ることしかないのですが

ふだんからできないということで見ることもあまりしないのでした

なのでニュースのときのメダル何個という話が気になるくらいかもしれません

昨日考えごとをしていたものを実行に移しているのでPCにかかりっきりです

リハビリも終わることがないですがこの仕事も終わることがない感じです

適度に休みを入れてやらないとさすがにばてますね・・・

思いつき日記

考えごとの一日

行こうと思えばフィットネスクラブへ行ける日なのですが

今日はちょっと考えごとを(原因は仕事上のこと)

いろいろ考えて答えがまとまるまで一日かかりました

でも答えがまとまったのであとは作業を具体化するだけ(すべてPC上の作業ですが)

障害者のたかのめですが

世帯主でもあるわけで

障害年金をもらえるのはまだ1年以上先

しかし貰ったとしても生活できる金額ではありません

そう考えるとPCでの収入を上げるしかないわけです

それで頭の中はフル稼働

ひとつ大きなひらめきがあったのである意味でとても有意義な一日でした

たかのめのいる東北も暑い盛りです

今日も日中は認めたくないほどの暑さ

でもたかのめはエアコンが苦手なので扇風機・うちわ派

そして可能なら自然の風が一番

最近暑いせいか

猫もだらけてます

食欲も落ちているようだし(おやつは食べるけど食事がいまいち)

まぁそれほど長い期間ではないのでちょっとダイエットという感じでしょうか

考えごとの一日

自営業ですからすべて自分で決めて進めねばならない

収入を上げるも下げるも自分次第

知恵を磨かなくてはいけませんね

思いつき日記

珍しく

たかのめです

珍しく昨日はこのブログを更新しませんでした

具合が悪かったとかではないのですがたまたまということで

今日は歯医者に行って行きました

実は先月の22日くらいに右下奥歯のツメモノが食事中にとれまして翌日の23に初診でいってきました

その病院は今度リハビリをする予定にしている病院で普通の病院なのですが歯科併設、入院患者さんのケアなどもしているとのこと

今日は9時の予約で8:58に受付

9時から開始してものの15分で終わり

次回の予約をして帰宅

家について時計を見ると9:26

早すぎ・・・

フィットネスクラブは10時からなので、ちょっと一休み

休みすぎてフィットネスクラブへ行ったのが11時

それから2時間ほどいつものメニューをこなしてきました

8月に入ってから暑い日が続き

猫までだらーーーーっと

いたるところで転がります

板の間が涼しいのでしょう

考えてみたら夏でも毛皮を着ているわけですから

でも猫が「暑い」とかいっておなかのチャックを開けて毛皮を脱いだら大爆笑しそうですけど

たかのめの生息地である東北

このエリアは今頃から今月の20日くらいまでが年間でいちばん暑い季節

東京あたりは9月いっぱい暑いでしょうね

でも気がついたら未だにしていないこと

車のエアコン

今年は一度もつけていないことに気が付きました

車で遠出していないことも要因になるでしょうね

軽でもハイオクを入れているたかのめ家

またガソリンが上がって200円台目前です

聞くところによると

ガソリンスタンドの価格の電光表示は百の位が「1」しか表示できない店が多いのだとか

そこまで上がることを予想していなかったのでしょう

つまりは予想を上回るガソリンの値上がりが現実化しているということ

車離れが進んでいるそうです(その代わりに自転車が増えているのだとか)

自転車に乗れないたかのめは離れるわけにはいかないのですが

遠出は減りましたね

今は一か月500キロ走らないかもしれません

生活に必要な距離を走っている感じですね

今日ちょっと変わったことといえば

運動メニューを若干重くしたこと

時間を増やしたり回数を増やしたりしたのではなく負荷をちょっとあげました

そうしたら珍しく息が上がりました

ということで過負荷ではないとは思うのでその負荷でやってみようと思いました

歩きづらいのは変わらなくても筋力は落としたくありませんからね

胸の筋肉を鍛えるとちょっと呼吸が楽な気がします

なのでその辺の負荷を考えながらもう少し重くしてみようとたくらんでいます

思いつき日記

今日は

たかのめです

今日は午前中から昼過ぎにかけてフィットネスクラブへ行ってきました

車いす駐車場の知識を得たのでフィットネスクラブでちょっと質問しました

「利用者の中に車いすの方はいらっしゃいますか」

その問いに対しての回答はいらっしゃらないということでした

つまりそこを利用しているのは歩行可能な障害者だけということでした

いろいろメリットもありそうなので駐車可能許可証とかを発行したらどうですか?と言っておきました

理由はこんな感じ

・障害者用駐車場の利用者を守る

・施設が認めた方の駐車を可能とする

・障害者や高齢者にやさしいということをアピールできる

そんなことです

許可証を発行したときに可能となることですが

たとえば障害者でなくても年配の方で歩行に難がある方も許可できるということです

管理を上手にすることでメリットを出すことが可能

さて提案はどうなるでしょうね

たかのめはそこの駐車場は使いますが自力歩行が可能ですので他の場所では使いません

本当に使う必要が出るまで(どのくらいの期間になるか自分と病気の進行によりますが)

以前記事にしたもので

救急車の非常識な利用が増えているというものがありました

その非常識な利用は人の命を奪っている可能性があるというものです

車いす駐車場の非常識利用は命までは奪いません

ですが車いすや自力歩行困難な方の社会への参加の自由を奪っているということです

自力歩行の可能なたかのめは自分でまだ使えないと判断しました

その立場になるのは誰でもその可能性があるわけです

なのに自分はそうならないと思って今が良いからと使っている非常識な方がいるわけです

罰則は今はないでしょう(日本の場合)

ですがいずれ罰則(罰金)が出来上がるでしょう

なぜそういうかというと

諸外国ではすでに出来上がっているという事実があるからです

日本は暗黙の了解で出来上がってきた社会の側面を持っています

ですが最近はそれを破る人が増えました

そのため以前はルールすらなかったものにルールをつけたりする必要が出てきました

生かされている生

わがままが通るのはそれを許してしまった環境があったせいです

暗黙の了解のままでは罰則もなくとりしまられません

でも人間性を疑われるということです

人間性や良心をもつこと

誰も見ていないからしてもいいと思わないことです

自分が見ています

その行動は正しいか

一つのわがままな行動で迷惑する人が出てしまいます

自分を律することができるのは人間だけでしょう

そんな素晴らしいことをせずに

単なるその時の欲求(楽をしたい、自分が良ければよい)で生きていると

いざ自分がその立場になったとき

文句はいえないですよね

自分が納得のできる生き方をすること

それは一つの行動にも現れます

自分が人間になるか動物になるかの岐路はどちらに行くも自分次第ということです

思いつき日記

交わした会話

今日はフィットネスクラブへ行ったときにあった出来事を少し

空いていたらラッキーの障害者用駐車場

行ったときはあいていたのですが自分の一つ前の車が入ってしまいました

自分はちょっと離れた所へ停めて

入口へ

先に障害者用駐車場に停めた人がまだ車の中にいたのでちょっと話しかけてみました

たかのめ「ちょっとすいません」

相手「はい?」「証書はありますよ」ダッシュボードから出した駐車禁止除外の証書を見せながら

たかのめ「いえ、私も障害者なので、どこがお悪いんですか?」

そんなところから会話をしてみました

聞けばその方は股関節のところに人工骨が入っているとのこと

つまり下肢不自由となります(駐車禁止除外は下肢不自由については全等級該当)

運動を始めてから調子がいいと言っていました

原因は聞きませんでしたが

けがが原因の障害であれば進行はしないでしょう

運動で日常的にリハビリをしていくと改善もできそうです

ネットを通して以外で初めて身障者の方と話しました

最後は「お互い頑張りましょう」

どちらも同じことを言っていました

他人を励ますことができるってよいことだと思います

この場合は共通項があるからですけどね

そのあとはフィットネスクラブはいつものメニューをこなして終了

障害は治るものもあるでしょう

でも治らないものや確率の低いもの、そしてとても困難なものも多いでしょう

それを持って生きていくことが生きる姿勢に様々な考え方を与えます

障害なくして経験できないこと

それも人生の財産ですね

思いつき日記

フィットネスクラブの日

今日は用事があったのですがその前にフィットネスクラブへいってからと思い通常通りのメニューをこなそうと思ったのですが

そのあとの時間を考えながらメニューの中身をこなしつつ

最後のほうになってつくづく思ったこと

急げない

ということ

なので整理運動にしているプールのメニューをかなりショートカットして最後に入るお風呂もかなりショートカットした状況

メインのメニューはこなしたものの

一つ一つの動作が遅いことがつくづく身にしみたわけです

移動も着替えも何もかも

なので思ったことは

何をするにも時間の余裕を見てしなければならないということ

とても簡単なたとえなら

信号が赤になりそうだから走る

ということが自分にはできないのでした

急げるということがすごいと思った今日この頃

それができる人はたまにわざと急いでみるのもいいと思いますよ

思いつき日記

毎日がリハビリと仕事に追われる日々

たかのめです

6月の末にたかのめ家の生活基盤に影響を及ぼす事態が発生してから仕事とリハビリに追われる日々が続いています

仕事場がネットの中ということと自分の時間で出来るということもあって

夜更かしの傾向が強まっています

というか

以前もあったのですが

アイデアが浮かぶと興奮して眠れなくなるのでした

以前はよくそんなことがあり

結局明るくなってからベッドへ行くということもしばしば

このところは安定していたのでまともな生活に戻っていたのですが

ちょっと事情が変わったために仕事のウエイトが増えたわけです

その影響で生活が変わっていたりします

このブログなのですが

更新が不定期になるとお知らせいたしましたが

極力毎日更新をしていこうと思っています

理由は自分の仕事と若干の絡みがあるため

このブログで収入を思ってはいませんので今までと変わるわけではありません

アクセスしていただいている方への思いと自分の仕事への若干の影響のためです

ということでまた続けてまいります

思いつき日記

違うことに夢中になっていると

たかのめです

違うことに夢中になっていると病気のことを忘れるようです

違うことというのは仕事のこと

四六時中そのことばかり考えていると

病気のことを忘れる

でももちろんリハビリ代わりのフィットネスクラブへはいっています

その時は動きづらい体をまた認識するのですが

エアーウォ−カーなどをしていると時間を忘れます

何かに夢中になるのはいろいろな意味で使えるかもしれませんね

思いつき日記

リハビリの効果?

たかのめです

毎日リハビリ代わりにやっているニンテンド○DSのソフト、通称脳トレですが

その機能で脳年齢というものを出すことができます

毎日やっていてたまに実年齢を下回る(若返る)ことが出てきました

一番若返った時で27歳

実年齢から一回りマイナスの感じです

問題の中でどうしても認識しない漢字などがありますが

たぶん書き順などが違うのでしょう

ゲームに認識させるために毎日画面に文字を書いているわけです

普段の生活では意外と文字を書くことって少なくなっているものです

ゲームもまじめにやるとちゃんと効果が見込めるようでうれしい感じがします

体が動きづらい分、頭が鮮明になるのかもしれませんが

暗記モノが得意なたかのめです

でも考えてみると

中学、高校と勉強が嫌いでした

でも今は頭を使う仕事をしているわけです

勉強は嫌いですが理にかなった知識を得ることは好きです

だからよくTVのクイズ番組とかをみると答えたりして楽しんでいます

脊髄小脳変性症は運動失調などの症状があるわけですが

指先の細かな作業などが苦手になる側面があります

料理という選択肢もありますが

食べるのはいいんですが作るのは・・・

ということで毎日の指先のリハビリはPCとDSで文字を書くことなわけです

こうしてブログをつけるのもリハビリの一環なわけです

毎日の生活自体がリハビリとなる脊髄小脳変性症

やりづらくなることを率先してやることでリハビリ効果は期待できそうです

思いつき日記

フィットネスクラブで言われたありがたい言葉+さくら



画像は人の着ていた服の上に寝転がる「さくら」です、なぜか居心地が良いようです

今日はいつものメニューをこなした後、フィットネスクラブからの帰りぎわにいつもいるインストラクターのNさんに障害者用の駐車場を使ってもいいですよといわれました

受付とかには話は通してあるそう、手帳が来てからと思っていました

たかのめは歩けますが駐車場で車と車の間の細い所を通る時など注意しないと車にぶつかるのでした

フィットネスクラブに設置されている障害者用の駐車場は1台分

でもたかのめがいく時間帯はあいていることのほうが多いのです

当然入り口にも近く車と車の間を通ることもありません

その一言がありがたかったわけです小さなことかもしれません

普通の人から見れば大したことではないかもしれません

でもありがたいことだとおもいました

でも手帳が来てからにしようと思っています

それは施設の人が分かっていても通っている人にもし何か言われた時に答えられるからです

見た目にはわかりづらい障害

歩く姿を見れば一目瞭然ですが

運動用のマシンを使っている時などはわかりません

脊髄小脳変性症・・・なにそれという方が多いと思います

そういう時に「1リットルの涙」の病気というとわかったりする人もいます

まだ動く、まだ動くと思いながら通っているフィットネスクラブ

なるべく長く通い続けられるよう日々努力が必要ですね

LINKS【1】

TSN-TOPrssatom
NEWSDATESCDnews2
TSNET-Brssatom

AD


無料ホームページ 痩せたいなら FC2ブログ 内祝い